乙武洋匡事件まとめ (不倫、写真流出、レストラン入店拒否騒動、風俗デリヘル、評判)

乙武洋匡(おとたけ ひろただ、1976年4月6日 – )は、日本の文筆家、タレント、元NPO法人グリーンバード新宿代表、元東京都教育委員、元教職員、元スポーツライター。

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乙武洋匡とは

東京都生まれ。生まれつき両手両足がなく、電動車椅子を使用する。

大学時代に早稲田のまちづくり活動に参加。このまちづくり活動を取材したNHKの番組出演がきっかけで、障害者としての生活体験をつづった『五体不満足』を執筆し、580万部の大ベストセラーとなった。

『五体不満足』(1998年、講談社)

大学卒業後は、ニュース番組のサブキャスターやスポーツ雑誌のライターなどを経て、2005年に新宿区の非常勤職員として「子どもの生き方パートナー」に就任。また、明星大学通信教育課程人文学部へ学士入学し、2007年2月に小学校教諭二種免許状を取得。同年4月より2010年3月31日まで杉並区の任期つき講師として杉並区立杉並第四小学校に勤務した。

2013年3月8日、東京都教育委員に就任するも、2015年12月31日で途中辞任。任期は2017年2月27日までだった。都教委によると、乙武氏から辞職の申し出があった。取材に応じた乙武氏は任期途中の辞職について「一身上の都合によるものだ」と話した。

近年は教育現場での経験や子どもたちへのメッセージを様々なメディアで発信している。

2013年5月 レストランの入店拒否騒動

乙武洋匡が、予約していた銀座のイタリアンレストランへ女性と2人で向かうも、エレベーターが使えなかったり、レストランの人手が足りないなどの理由から入店を拒否される。連れの女性は泣き出し、それを見て激昂した乙武が、店名を実名でさらしてツイッターで批判。店に非難が殺到した事件。

乙武 レストラン

弱者を気取った強者=車椅子の王様・乙武氏の横暴極まれり – BLOGOS

「車椅子ならなぜ事前に店に連絡しないのか?たったそれだけのことをすればいいだけの話。大手チェーン店や高級ホテルのレストランならともかく、銀座の雑居ビルの小さな店で、店のホームページには、「ドトールの2Fになります。2階はエレベーターが止まりませんのでおきおつけくださいませ。」とも書いてある。

仮にホームページの情報を見落としたとしても、場所と店の規模を考えたら、予約の際に、「車椅子なんですけど大丈夫ですか?」というたったその一言がなぜ言えないのだろうか?それとも日本の店はすべてバリアフリーになっていて、すべての店が車椅子対応できるとでも思っているのだろうか。

客は王様じゃない。店の対応を非難する前に、自分を守るためにも「車椅子ですけどいいですか?」という気遣いや配慮がないのか。 弱者を気取って弱者をいじめるとんでもないクレーマーじゃないか。」

【新展開】乙武氏の入店拒否騒動、「当日現場にいた人」が登場し『証言』 もはやミステリー – Aol News

今村タイチ@GOEN_GmbH

乙武 レストラン2

「乙武氏とレストランが双方のTwitterおよびブログで経緯を説明し、当事者同士のすれ違いは収束に向かうかと思われたが、論点はバリアフリーについての考え方と社会のあり方に発展し、ネット上で議論が続いていた。すると今度は「当日現場に居た者ですけど、異論ある?」という人が登場し、また新たな火種となっている。

■当日現場に居た人からのツイート

5月30日、「千葉県八街市・シェフズ ガーデン エコ ファーム アサノ農夫の今村です」と名乗る今村タイチ(@GOEN_GmbH)氏が、「拒否問題で店主は下まで降りて来て丁寧にお断り、しかし同伴の女が何故か泣き出し、逆上した彼方は『世間に広めてやるー!』と。当日現場に居た者ですけど、異論ある?」と乙武氏にツイートしているのだ。

氏は野菜をレストランに卸す立場の人らしく、6月2日時点で乙武氏からの返信はないようだが、Twitterや2ちゃんねるでは

「店員に偉そうにする事がカッコイイって思ってる男の人っているよね」
「そもそもは乙武が事前確認を怠ったことが事の起こりなわけでどっちもどっちですらないわなw
そしてその場で済ましとけばいいものを後でネットで店名晒して信者に突撃させた行為でとてもじゃないが擁護できん」

など、改めて議論となっている。」

大学時代の乙武を知る女性の話

乙武さんを2階まで運んだことのある人間として
http://anond.hatelabo.jp/20130520221917
 
「乙武さんをイタリアンレストランが来店拒否?した件がなんだかとても話題になっていますが。彼とは大学の在籍期間が少しかぶっていました。

彼はまだ有名人ではなく、というか当時私は名前も知らなかったけれど、自分が歩いている時、彼が段差に四苦八苦していれば、車椅子を段差の上に上げるお手伝いをしたり、「シャノワール」っていう大学の近所にある狭い2Fの喫茶店へ上る階段を、わらわらと集まってきた人達と一緒に車椅子ごと運んだりもしました。別に私が特別親切なのではなく、気づいた人がサポートする空気はあったのではと思う。部外者だから都合のいいところを見ているだけで、彼本人から見たら違うのかもしれないけどね。

んで。彼と車椅子ですが。2Fに運ぶには4人は必要でした。女の私には腕ぷるぷるする位の力は要った。

乙武様のご来店お断りについて。
http://ginzaganzo.com/info/444903:title=ginzaganzo.com/info/444903

このブログの記述を信じるならば、2人しかいないお店の人たちには対応は土台無理だったと思う。そして狭いお店には、スタッフはそんなにいないことを、大学時代はお店の人ではなく周囲の学生がサポートしていたことを、彼は忘れてしまったのかなあ…、と少し思う。

大学時代、彼は上記のように手伝っても、「ありがと」くらいのお礼の仕方でした。それまで車椅子の方をサポートした時の恐縮しきりなお礼とは全然違っていて、私はそれをとても好ましいと思っていた。彼が障害をおっているのは彼のせいでも何でもない。だから恐縮する必要なんてないのだから。そんな思い出が、少し遠くなった数日間でした。

追記
id:K-Onoさん等の指摘にあるように、シャノワールの階段は急なので、実際には滑り落ち防止に下から支える人を入れて、5人で運びました。安全度外視で運ぶだけなら、4人が最小人数だと思います。」

2016年3月 不倫発覚、ダミー同伴不倫旅行

乙武洋匡、不倫相手は「50人近くいる」!? 過去には、金髪ギャルとのベッタリ写真流出も – サイゾーウーマン

「今夏の参議院議員選挙において、自民党の擁立で出馬すると報じられている乙武洋匡氏に、“下半身スキャンダル”が勃発した。24日発売の「週刊新潮」(新潮社)が、不倫相手という20代後半の一般女性との海外旅行、さらには乙武氏本人による「肉体関係もある」という“自供”までスクープしたのだ。乙武氏の誠実なイメージを覆すスキャンダルだけに、世間に大きな衝撃が走ることとなりそうだ。

乙武氏といえば、1998年に出版した『五体不満足』(講談社)がベストセラーを記録。大学卒業後はスポーツライターとして活動し、また小学校教諭として教壇に立つ姿もメディアで伝えられていた。また、私生活では2002年に大学の後輩だった一般女性と結婚しており、現在は3人の子どもをもうけているが、その裏では不倫に勤しんでいたようだ。

「同誌では、乙武氏と女性が昨年のクリスマスから、カムフラージュのため男性を交えて3人で海外旅行をしていたことを詳報。現地では2人きりで行動していたものの、帰国後は別々に移動するなど、徹底して人目を避けていたそうです。さらにこの女性とは、出馬に際しての“身辺整理”のため、4年半に及んだ関係に“ケジメ”をつけたという証言も掲載されています」(芸能ライター)

さらに記事では、乙武氏が自ら「肉体関係もあります。不倫と認識していただいて構いません」と関係を認める発言も飛び出した。

「乙武氏に近い関係者の間では、彼の“肉食ぶり”は有名な話でした。介護職員など、身近にいる女性を手当たり次第に口説いており、それは結婚後も変わっていない。5人の不倫相手がいたと本人も認めていますが、少なく見積もっても、こうした女性はその10倍、50人近くはいるでしょう」(ワイドショースタッフ)

ちょうど1年ほど前には、乙武氏の不倫相手とみられるギャル風の金髪女性とのツーショット写真が流出したこともあった。

「この女性も、本人が明かした『5人』のうちの1人なのかもしれませんね。しかし、一度こうしたスキャンダルが発覚すると、他メディアの報道合戦によって、関係を持った女性自らが『私も』と挙手する可能性が出てくる。乙武氏も今後の身の振り方次第では、加藤紗里と川本真琴との三角関係で大炎上した、狩野英孝状態になってしまうかも」(同)

乙武氏は2月に出演した『ワイドナショー』(フジテレビ系)で、当時騒動になっていた宮崎謙介元衆院議員の“ゲス不倫”報道について、「基本的に政治家のプライベートがどうであっても私はいいと思ってる」とコメントしていた。近い将来の出馬を見据え、自身も同様に妻以外の女性と関係を持っていたことが、こうした発言につながったのかもしれないが、少なくとも世間のイメージダウンは避けられないだろう。年始からさまざまな著名人の不倫が取り沙汰されているが、新たな“主役”が出現してしまったようだ。」

乙武氏 ダミー同伴連発 昨年8月東欧へ不倫旅行 – スポニチ

「「週刊新潮」に女性5人と不倫し、昨年12月にパリとチュニジアに同伴旅行したと報じられた乙武洋匡氏(39)が、昨年8月にも東欧諸国に不倫旅行していたことが25日、分かった。乙武氏の関係者への取材で判明した。

週刊新潮で報じられた不倫旅行には、女性の存在を隠すための“ダミー役の男性”があったが、昨夏の旅行にも、そのダミー役とは別の男性を伴っていた。

乙武氏のツイッターには昨年8月、チェコ、スロバキア、ハンガリー、オーストリアを周遊する様子が写真付きで投稿されていた。ヨーロッパの交通機関のバリアフリーの状況や、各国の料理に舌鼓を打つ様子、現地の人々と笑顔で交流する姿などを伝えていた。

この旅行には同行者が2人いた。本紙の取材では1人が不倫相手の女性で、もう1人が20代男性。乙武氏の関係者は「男性をダミー役として同行させていました。帰国後に口裏を合わせて2人で行ったことにしていた」と明かした。乙武氏は帰国後、友人らに「旅行は男2人で行っていた」と告げていた。この口裏合わせは、週刊新潮が報じたパリ・チュニジア旅行でも行われていた。」

不倫旅行のダミーの1人は、社会学者の古市憲寿

乙武洋匡の「不貞」共犯者だった!冠番組が放送された古市憲寿氏に批判殺到 – asagei plus

「「週刊新潮」が報じた乙武洋匡氏の不貞騒動について、個人投資家で作家の山本一郎が3月28日、不貞旅行のダミーとして同行した男性の1人が、社会学者の古市憲寿氏であることを暴露した。「乙武氏は不貞疑惑のある女性と旅行に行く際、その関係を隠蔽するために、ダミーとなる男性を同伴させていたと言われています。そして今回、山本氏が執筆した記事によると、そのうちの1人が古市氏だったといいます。古市氏といえば、近年は様々なテレビ番組でコメンテーターとして活躍し、知名度が上がってきていますから、ネットでは『共犯者だったのか』とバッシングの声が高まっています」(芸能記者)。乙武氏の不貞騒動が出た際、友人でもある古市氏は自身のツイッターで「庇う気はありません」としながらも、今回の乙武氏の行動が世間一般の人が描く「不貞」とは違うものに感じたと、擁護とも取れる発言をして注目を集めていた。」

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乙武が愛人を事務所に住ませていた事が判明 / しかも銀座イタリアンでトラブルを起こした際の女性だった – Buzz Plus

「マスコミ関係者「乙武さんはトレイや身の回りの世話をしてくれるスタッフを必ず同行させているのですが、不倫関係にあった女性もそのひとりと聞いています。しかも家賃無料で事務所に住ませて身の回りの世話をしてもらっていたようですが、夜の相手もさせていたようですね。ちなみに、2013年5月に銀座のイタリアンで店主とトラブルを起こした騒動があったじゃないですか。そのとき乙武さんに同行してトラブルに巻き込まれた女性こそ、その事務所に住んでいる愛人女性だったそうです。」」

2016年3月、複数女性とのツーショット写真が流出「純愛エロメガネ」

乙武洋匡と女性とのツーショット写真が発掘されています。これは乙武洋匡に関連する名前のTwitterアカウントに掲載されている写真が発掘されたというもので「純愛エロメ­ガネ」というアカウントでした。このアカウント自体は鍵付きで見ることはできませんが、ついっぷるでこのアカウントに登録されている画像を見ることができるということで流出しています。

http://archive.today/ynKbi#selection-457.0-531.22

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女性関係、合コン、カウパーキング

合コンは自信満々の“俺様系” 乙武氏の肉食伝説は有名だった – 日刊ゲンダイ

「乙武氏をよく知る知人は「特に驚きはないですね」と苦笑いしながらこう続ける。

「彼は早大の学生時代からガツガツ女性を口説く肉食系で有名で、見るたびに違う女性と連れ立っていましたから。仁美さんと結婚後も、仲間内では合コン好きで知られていた。モデルっぽい派手な女性が好み。気に入ったコがいると、すぐに食事に誘っていました」

乙武氏と合コンをしたことがあるという20代女性もこう言う。

「妻子がいることを隠そうともせず、『いいじゃん』みたいな軽い感じで私の友人を口説いていました。自信満々の“俺様系”で、悪びれる様子もない。“イクメン”のさわやか好青年という世間一般のイメージとあまりにかけ離れていて、驚きました。まあ、イケメンで頭の回転も速いし、そのギャップに興味を示すコはいましたね」

週刊新潮が報じた飲み仲間の話によると、乙武氏は「俺は神様から特殊能力を授かった」「一晩に何回でもできる」などと、ナニまで自慢していたという。本当に不倫は5人だけだったのかと勘繰りたくなる、大した肉食っぷりだ。

週刊新潮に「5人不倫」をスッパ抜かれた乙武洋匡氏(39)は24日、謝罪コメントを発表した。ところが、2つ年下の妻、仁美さんまで「私にも責任の一端がある」と謝罪したことで、ネット上では「妻まで引っ張り出すのは男としてどうか」という批判が噴出。

男女問題研究家の山崎世美子氏が言う。

「夫婦そろって謝罪というのは、さっさと幕引きを図りたいという計算が透けて見えるし、5人という具体的な数字を挙げたのも失敗でしょう。余計に生々しい印象を与えるだけで、間違いなく世の女性の反感を買う。何より問題は、不倫相手の20代女性です。3~4年の付き合いとなれば、もはや遊びでは済まされない。少なくとも女性は本気でしょう。決着の仕方を誤れば、手痛いシッペ返しを食らいますよ」」

乙武氏、合コンは「夜11時からホテルのスイートルーム」…女性が暴露 – スポーツ報知

「不倫を認め謝罪した作家・乙武洋匡(ひろただ)氏と、8年前から複数回合コンを行ったという女性が、28日に放送されたフジテレビ系情報番組「ノンストップ!」(月曜~金曜・前9時50分)で合コンの様子などを語った。

女性は乙武氏の合コンでの様子を「すごくアグレッシブというか積極的な方だなと思いました」と表現。「途中からはエッチな会話ばっかりでしたね。飲んでないのにエッチな話が出来るのはすごいなと思いました」「『僕はすごいよ。僕は強いよ』って言ってました」と赤裸々に告白した。

積極的に連絡先を聞いてきたので交換したといい、その後も乙武氏から誘いを受けたと暴露。「(合コンの開始が夜の)11時からってことを聞いたんですね。それだと帰れないと思っていたので聞いたら、『そこはシャワーもあるから大丈夫だよ』って、ホテルのスイートルームだって聞きました」と説明。女性は「結局怖くていけなかったですね」と話した。」

乙武氏、次男出産時も女性くどいていた – デイリースポーツ

「2002年から乙武氏の取材を続け、公私にわたって交流があるという吉田豪氏によると、以前、乙武氏と居酒屋で待ち合わせをしたところ、すでに泥酔状態で、一緒にいた女性をくどきまくっていたという。そして一緒に夜中の2時、3時まで飲んで泥酔して戻ると、乙武氏がツイッターで「妻が陣痛なう」とつぶやき、「次男が生まれる瞬間に女性を口説いていたことが判明したんです」という、豪快エピソードを披露した。」

“五股不貞”の乙武洋匡はあふれ出る精力をお下劣バンドで発散していた!? – Asagei plus

「5人の女性と不貞行為を働いていたことがスクープされ、謝罪文を発表した乙武洋匡氏。清廉潔白だったイメージとはかけ離れた精力に注目が集まっているが、その精力を2010年春に結成したバンドでも発散させていたという。音楽ライターが教えてくれた。

「バンドの名前は『カウパーキング』で、その由来は聞き間違いが原因と説明していますが、男子にはおなじみの“先走る衝動”のことだと思わずにはいられません。バンドのロゴは男性のシンボルから何かが噴出しているように見えるイラストで、悪ノリ感全開です。しかもネットで発売しているシングルのタイトルが『Lost Virgin』ですから、これでよく教育委員に就けたものだと驚きますね」」

カウパー液とは
男性の尿道球腺から分泌される、弱アルカリ性の粘性がある無臭無色透明な液体。男性が性的興奮を感じた際に尿道球腺から尿道内に分泌され、外尿道口から体外に排出される。 wikipedia

カウパーキングのロゴ

 乙武 カウパーキング

乙武が女性に無理矢理キスしていた事が判明 / 女性が暴露! 気持ち悪くなってタクシーで逃げ帰る – Buzz Plus

「2016年の冬、乙武氏は女性と歌舞伎町のホストクラブに出向き、VIPルームに入ったという。ホストと口裏を合わせたかのようにホストだけ退席。すると突然、乙武氏に無理矢理キスをされたというのだ。この情報を提供してくれたマスコミ関係者は以下のように語る。

「乙武さんは超高級なホストクラブの常連なのは有名な話ですよね。乙武さんはホストクラブのVIPルームに女性を連れていき、突然にキスをしたんだそうです。女性は気持ち悪く思ったのか、すぐにダッシュで逃げ帰ったそうです。無理矢理キスをされた女性が週刊新潮の記者に激白したみたいですね。何の恋愛感情もない男から突然キスをされたら、そりゃ気持ち悪くなりますよね。詳しくは3月31日発売の週刊新潮に載ることが確定していますので、言い逃れは難しいでしょうね」また、女性にキスをした際に乙武氏は「このままじゃ帰れない!!」という発言をしていたそうだ。

これは別の情報提供者からの話だが、「乙武さんはかたっぱしから女性とふたりっきりのシチュエーションを作ってキスやその先の行為をしようとしている」という話もあるようだ。」

乙武洋匡と性 風俗、デリヘル、タイの買春クラブ

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風俗業界では有名人

「乙武さんって風俗業界では有名な人で、接客した女の子に共通する話としては「マネージャーが先に彼をお風呂に入れていて、ホテルのドアをマネージャーらしき人が開ける。その人はそのまま消える。本人はベッドの上でぴょんぴょんしてた」そして、とても乙武さんは性格がいいそうです。」

“性豪”乙武洋匡氏の口説きテク「母性本能をくすぐる」「ホテルのバリアフリー状況も熟知」 – 日刊サイゾー

「自民党が夏の参院選での擁立を進めている作家でタレントの乙武洋匡氏に不倫騒動が報じられ、本人が5人もの女性と関係していたことを認めたが、その“女好き”は人気メールマガジン「プチバッチ」がたびたび伝えていた。

「乙武洋匡、六本木でデリヘル」

こう題した記事が配信されたのは、2007年12月のこと。乙武氏が既婚者でありながら「デリヘル嬢から一流私大の女子大生、人妻まで食いまくっていた」という話を紹介し、乙武氏を接客した「複数のデリヘル嬢から直接、話を聞いている」という風俗情報紙記者の話として、「03年ごろ、六本木方面のホテルにデリヘル嬢を呼んでいました。値段は90分3万円。最低でも2回は延長していたし、チップもくれたとかで、上客だったようです」と掲載。ベッド上の様子を詳細に伝えた上で「ホテル代も含め、一晩で20万円以上は使っていた」という。

ただ、当時の乙武氏は著書『五体不満足』(講談社)のベストセラーもあって、飛ぶ鳥を落とす勢い。こうしたゴシップが大きく取り上げられることはなかった。しかし、同誌では続報を連発。乙武氏と面識のある福祉関係者の話として、「甘えたり同情を誘ったりして母性本能をくすぐる」という口説きテクニックや、各ホテルのバリアフリー状況まで熟知していることなどを報じた。

こうした記事の内容が事実かどうかわからないが、気になるのは「現在も、大手マスコミに勤務する女性と不倫を楽しんでいる」という記述があることだ。当時、乙武氏には大手出版社の女性編集者と男女の仲が怪しまれていたのは確かで、その疑いを濃くしたのは翌年1月の続報だった。同誌は「独占盗撮画像」として、乙武氏が新宿の会員制ハプニングバーで遊んでいたとする写真を公開。「携帯電話のカメラで隠し撮りしたもの」という画像は、当初、写真誌に持ち込まれたが、その発行元は乙武氏の著書を出している関係からこれを封印したのだという。

記事中の情報提供者の話では、乙武氏は2人の女性を伴ってハプニングバーを訪れ、舞台の濃厚なセックスショーを鑑賞後、個室へ入って行ったというのだが、同誌は同伴女性のひとりがその編集者ではないかとした。

くしくもこのメールマガジンが出された直後、その出版社の女性誌では、乙武氏が出産した妻を介護する内容の独占手記が掲載された。この手記では、女性誌の記者がおなかの大きな妻と一緒にいる乙武氏を目撃したことで後日、取材を申し込んだところ、乙武氏から編集部に丁寧な手紙が届いたことで実現したものだとされたが、「プチバッチ」はこれを「できすぎた話」と疑い、夜のご乱交ニュースを隠すために作った美談だとした。

「プチバッチ」は少年犯罪の顔写真や芸能人の自宅住所などを次々に掲載した過激なメールマガジンだったが、その後は休刊。そのため当時の記事の信ぴょう性はわからないままだが、少し前に乙武氏はタイのゴーゴーバーと呼ばれる買春クラブで遊んだとする写真が出回り、女性をお持ち帰りしたという話もネット上で取り沙汰された。

風俗遊びであれば不倫とはまた違う話だが、女遊びの激しさに関しては以前から煙が立ち込めていた乙武氏。今回のスキャンダルでは長年、不倫にまみれていたことを認めており、そうなると過去の疑惑もクロと見る向きは出てくる。

乙武氏の乱れた私生活については「以前から知っていた」という週刊誌記者は「これまでハンディキャップを持ちながらの社会活動が評価され、昨年末までは都の教育委員も務めていたから、何かつかんでも出せる状況ではなかった。でも、政治家転身となれば話は別。国民のために働く資格があるのか公益性が出てくるから、週刊新潮も掲載に踏み切ったんだと思う」と話す。」

乱倫教育者「乙武クン」笑顔の裏で次々と女漁り – 女性自身

「「地方へ仕事で行ったときには、必ずといっていいほど、デリヘル嬢を呼んでいたんですよ。風俗も好きでよく通っていた。」(かつて乙武氏と親交があった関係者)

「出版社の人に連れられて飲んでいるときは“いい乙ちゃん”。でもバンド(2010年に乙武氏は『カウパーキング』を結成)で集まるときは、眉間にシワを寄せて周りのスタッフに命令したりしていた。怖くて殺気立っている感じです。」(新宿で会社を経営する男性)」

介護ヘルパーの評判「触らぬ乙武さんにたたりなし」

「こちらが丁寧に対応すると「特別扱いするな」と言うし、対応が気に入らないと文句を言ってくる。ヘルパー仲間の間では、「触らぬ乙武さんにたたりなし」と言われていた。」

乙武 ヘルパー 評判

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