跡見女子大教授 ロープと目隠しを持参し女性宅に侵入

2006年

米国人教授、クリストファー・ドレイク

クリストファー・ドレイク

跡見女子大教授を逮捕=ロープ持参し、女性宅に侵入-警視庁

 一方的に好意を寄せる女性(23)宅の敷地に無断で侵入したとして、跡見学園女子大学(埼玉県新座市)の米国人教授、クリストファー・ドレイク容疑者(59)=東京都清瀬市=が、警視庁東村山署に住居侵入の現行犯で逮捕されていたことが28日、分かった。逮捕時、ロープと目隠しを持っており、「町で見掛け、一目ぼれした」と供述しているという。(時事通信)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060928-00000074-jij-soci

跡見学園女子大学(埼玉県新座市)の米国人教授(59)が、街で一目惚れした20代女性にストーカー行為を続け、28日までに住居侵入の現行犯で警視庁に逮捕された。おまけに 逮捕時にはかばんにロープと目隠し用のアイマスク。監禁目的? それともSM趣味? 
比較文化論が専門で異文化に造けいが深いとはいえ度が過ぎた。こんな破廉恥教授がいたとは、名門お嬢様学校は大揺れだ。(中略)
逮捕後は「女性に申し訳ないことをした」とシュンとしているというドレイク容疑者。同大ホームページのインタビューではこう語っている。「言葉を使わないコミュニケーションが成立するのは、お互いに相手を思いやる気持ちがあるからです。それは世界の人が見習うべき日本の心」。相手を思いやる気持ち、言葉を使わないコミュニケーション…破廉恥ベテラン教授には、どちらも勉強不足だったようだ。
ドレイク容疑者は高校時代から東洋文化に関心を持ち、ハーバード大学大学院では日本文学を専攻。昭和53年に跡見女子大の専任講師となり、56年に助教授、平成元年に教授。4~6年には副学長も務めた在職29年目のベテラン教授だ。比較文化、近世日本文学が専門で、現在は「異文化理解」「比較文化」や「英語」など週6時限の授業を持つ。ストーカーをした7月から9月いっぱいまで大学は夏休み。同大は「事実と確認されれば厳正な処分をする」としている。
http://www.sanspo.com/shakai/top/sha200609/sha2006092900.html – サンスポ 2006.09.29

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